恋人を作るためにセフレを作っています

恋人を作るためにセフレを作っています

東京には人が多いのに、ワタシのそばにはだれもいません。
それじゃあんまりなんで、出会い系の力を借りることにしました。
恋人はまた今度でいいです。
いまはとりあえずセフレを作って体だけでも満たされようと思ったんですよ。
体が満たされれば、男としての余裕も出てくるだろうから、そのときにあらためて恋人探しを始めることにしようと考えています。

セフレ募集掲示板で知り合ったセフレと初めての銀ブラへ

というわけで、銀座でセフレとデートしてきました。
ワタシの初めての銀ブラでした。
銀座に恋人を連れて行くなら、かっこよくお店に連れて行きたいと思います。
ですが、銀座は敷居が高くてろくに行ったことがないんですよ。
セフレ相手なら銀座で迷子になってもいいだろうという軽い気持ちだったんですね。
そこまで女の子の機嫌を取る必要がないから、自分が興味のある場所に行けるのもグッドでした。
彼女も手探りの銀ブラに興味を持ってくれて楽しんでいたみたいでしたよ。

セフレ募集掲示板で知り合った彼女はフェミニンな女性

有楽町の待ち合わせ場所で待っていて、彼女が来るのをまわりを見回しながら待っていたんですが、彼女が近づいてくるのに気づきませんでした。
声をかけられて初めて気が付きました。
それというのも、彼女が小柄な女性だったからなんです。
掲示板では自分のことをホビットと呼んでいました。
それは冗談だと思っていたんですよ。

正面から見たら小柄でも女性っぽくて素敵な女性でしたよ。
今日の彼女の服装は、シルエットの隠れるワンピースでした。
よく見ると前髪を内向きにカールさせていました。
小さい彼女にはよく似あうと思いましたよ。
とってもフェミニンな装いでしたね。
とにかくかわいくて、背も小さいから、一瞬危険な香りがするが彼女はれっきとした大人の女性です。

体のラインが出ないようなワンピースを着ていたけど、バストの部分の揺れ方で大きそうだなと、ワタシの本能が直感しました。

セフレ募集掲示板の女の子とのデートの締めは

銀ブラを楽しんでから、予約していたビジネスホテルに移動しました。
ワンピースを脱いだ彼女はやっぱり大きなバストをしていましたよ。
直接は見えなかったわけですけど、ワタシのとなりでこれが歩くたびにタプンタプンと揺れていたんです。
それをようやく直接見られる時間が来たんですよ。
興奮と感動が同時に押し寄せてきました。

おっきなバストが目の前にありましたが、体が小さい分、並みの巨乳よりも大きく見えました。
胴体の半分がバストでしたよ。

彼女は小さいから、ワタシの膝の間に座ってもらって、後ろから愛撫することになりました。
正面からだと持て余しそうな感じがあったんですよ。
後ろから抱きしめると、彼女がすっぽりワタシの体に包まれてしまいましたね。
子どもをあやす感じでエッチなことをやるのは危険な香りを嗅ぎました。

後ろからひとしきり愛撫してから、彼女を寝かせて合体しました。
ワタシが腰を打ち付けるにつれて徐々に彼女の体がベッドの上に移動していきましたよ。
最後は頭がベッドの端に当たってしまいました。
その状態でパンパン続けましたから、髪の毛がクッションになっていなければたんこぶができていたかもしれませんね(笑)
今度は別の体位を考えないとね、と二人で話しました。

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